4月半ばから始まった今の仕事、一応、2月末まで働ける人という条件での求人だった。でも、私も他のやりたい仕事が決まったらやめようと思っているし、他からも「あの人は途中で辞めるらしい」という話が聞こえてくる。

4月は私が把握している限りでは、2人はいなくなった。1人は研修を受けただけで、働くことなく辞めてしまった💦

5月末でリストから1人減っていて、リストには残っているものの、シフトに入れて貰えてない人が3人。

実は5月も、ある人のシフトの場所と時間の求人を見て、辞めたいのかな?辞めさせられるのかな?と気にしていたものの、6月以降は逆にシフトが増えていました。事務連絡のLINEの操作が苦手なだけで、仕事はきちんとできる人なのです。

6月に消されそうな3人は、もしかしたら、他に良いところが見つかったのかもしれません。でも、もしかしたら辞めさせられるのかな…と思ってしまうのは、目立って仕事ができない人たちだから。

どのくらいできないかというと、パソコンの起動やシャットダウンがうまくできないというレベル。NumLK押しちゃって、数字が入れられないと慌てていたり…。たくさんの作業場所があって、その人たちは違う場所で働いているので、助けることもできず。

そんなレベルのLINEメッセージを頻繁に目にするので、シフトに入れないという陰湿なクビなのでは…と思ってしまう。

伸びしろの大きな人もいるので、最初にテストして合否を決めず、誰でも採用して、ダメなら切るというのも、一つの方法、もしかしたら優しさなのかも知れないけれど、伸ばしてくれる教育はほとんどなしで、冷たいなぁと思ってしまう。

まぁ、パソコンを操作をすることがメインの仕事に、起動もできない人が応募するのも理解できないので、どっちもどっちなのかな。こんな人が働いている、こんな仕事って思っちゃうけど、私は静養中の身。心身ともに楽な仕事に感謝しなくちゃね。