登録販売者、過去問の結果は微妙・・・

結果の前に、心の叫びを!

わーいわーい♪ やっぱり、登録販売者だったのですね。その後の記事もーつたなくて、性格悪くて、恥ずかしいけれどー読んでくださったんですね。
こんな風につながることができるなんて、小躍りするほど嬉しいです😀。今日も良い日だ!

で、本題の登録販売者の過去問の結果なのですが、5つある分野のうち、4つは割と自信あり。

具体的には
・医薬品に共通する特性と基本的な知識
・人体の働きと医薬品
・主な医薬品とその作用
・薬事関係法規・制度
・医薬品の適正使用・安全対策

の中の

「主な医薬品とその作用」以外の4つは、最初っから7割くらい正解できたし、間違ったところも解説読んで再度チャレンジすると二回目は正解できた。

しかし「主な医薬品とその作用」がダメすぎる。

実は、この科目だけ、他は20問なのに40問出題されて、午前中の試験の大部分をしめる。

科目ごとの合格基準と言われている4割は正解できたけど、解説を読んで再度チャレンジしてもまた間違う。だって、引っ掛けとかうっかりとかでなくて、知らない外国語の会話を聞いて、知らない外国語の選択肢から正解を選ばなきゃいけないような感じで、全然わからない。

この科目は最低ラインを死守して、他の科目が8割なら大丈夫?と計算してみたら、合格の7割には微妙に足ない。

きっと、勉強している中高年の多くの人が、こんな感じだと思う。

カロナールって言われたら子どもが処方されてたから、効能も副作用もある程度わかるし、子どももOKって知ってるけど、アセトアミノフェンって言われてもなんだかわからない。

アレグラだったら抗ヒスタミン薬ってわかるけど、フェキソフェナジン塩酸塩って…(コピペしてるから余計に覚えない)

こんな風に一つずつ、薬の成分名を調べるってのが、結局は早道なのかな.

人の攻略法が自分にも当てはまるとは限らないし、私は歴史の語呂合わせが苦手。自分が説明できないことは、応えられない。

マークシートだから、すんごく正確に覚えなくても大丈夫なんだよね。

私は8月28日(水)が決戦の日。もっと過去問に取り組んで、落としどころを探ろう。

資格試験

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